【最初のトロフィー取るまでやってみた】失ったキャラは二度と生き返らない高難易度ダンジョンクローラーRPG『Curse Warrior』君はキーシステムの「呪い」を上手く使いこなせるか?
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【最初のトロフィー取るまでやってみた】失ったキャラは二度と生き返らない高難易度ダンジョンクローラーRPG『Curse Warrior』君はキーシステムの「呪い」を上手く使いこなせるか?
今週の【最初のトロフィー取るまでやってみた】は、
[日本一ソフトウェア]より2026/3/26リリースされた
ダンジョンクローラーRPG
『Curse Warrior』
(PS5、PS4、Switch)

こんにちは、日本一ソフトウェアは隠れた名作が多くて密かにファンのねこ🐾です。
何のゲームだったのかは忘れたのですが、
10年以上前に1度だけアンケートに答えたのですが未だにハガキが届きます。。///
それはさておき、
今回は『Curse Warrior』を遊んでみたので
さっそく、スクショと共に簡単にプレイ感を伝えてみたいと思います。
このタイトルは、
一度死んだ仲間は二度と戻らないという緊張感と向き合いながら
「呪い」に満ちた地下迷宮「エクリプス」を探索・攻略する
ダンジョンクローラーRPGです。
モンスターの襲撃に怯える街の住人から直々に依頼され
冒険者としてそれまでも色々と請け負っていた主人公は
街の為に地下迷宮へと潜ることになりました。
・地下迷宮「エクリプス」
「呪い」に満ちたダンジョン、一度撤退したもののプレイヤーは再度挑むことに

・最初のトロフィー『冒険の始まり』🏆
オープニングが終わると1つ目のトロフィーを獲得!
ここまででおよそ10分ほど。
もうお約束となってますが…せっかくなので引き続き遊んでみたいと思います!
・セーブはオートのみ
街→神殿で施設を強化、解呪施設に入室、ダンジョンから帰還時
ダンジョン→探索開始、いずれかの部屋に侵入、冒険者が死亡時など
※任意のセーブは不可、完全にやり直しの利かないシステムとなっている

・街「エコーズ」
ダンジョンの探索が終わったら毎回訪れる休息や準備の場となる

・パーティ編成
最大4人を編成出来るが適正レベル以下の冒険者は部隊に組めない

・アイテムショップ
ここで購入したアイテムは探索から持ち帰る事が不可

・呪いの瘴気
ダンジョン内に充満しており「呪い」のゲージが増えると冒険者は死ぬ

・呪い
探索時だけでなく敵の攻撃でも呪いを受ける場合がある
※デメリットだけでなく良い効果をもたらすものも

・死亡
耐久値がゼロになったり呪いゲージが300を超えた冒険者は永久に失われる

・リザルト
探索終了時に経験値を得られるが消費アイテムは持って帰れない

・クエスト失敗
探索中に獲得した装備や宝珠は持ち帰れるが経験値が殆ど入らない

・解呪施設
呪いを解くと浄化ポイントが手に入る
※解呪中は探索に連れて行くことが出来ないのでタイミングを見計らおう


・女神像の泉
浄化ポイントで冒険に役立つ施設などを強化出来る

・プレイデータ
冒険歴を数字で見れるので好きな人にはたまらない要素もあり

プレイレポはここまでとなります、いかがだったでしょうか?
RPGはレベルを上げてからのごり押しスタイルなので正直かなりきついです…
今3つ目のダンジョンに入ったところで、
本作の要となる呪いのシステムが未だに良く呑み込めていませんが
実は思っていたほど難解ではないのでは?と最近感じて来たり。
(『ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団』が個人的にはとても難しかったので…)
ただお金もなかなか貯まらないし、やられそう!と途中で抜けると
経験値も殆ど貰えないしそこまでの時間も無駄になるので結構凹みます。
色々思うところもありますがゲーム自体は結構面白いです、
最近のヌルゲーには飽きた!って人には間違いなくおすすめ出来ます。
キャラが死なないかとか探索が間に合うのかとか常にハラハラ感もあるので。
あとはキャラクリが出来れば良かったかな、
せっかく育てたキャラへの思い入れをあまり入れなくて済むよう
メーカーさんなりの配慮だと思っていますが笑
フルプライスなのが惜しい…
手放しに遊んで欲しい!とは言えないタイトルですが
体験版もあるので気になった方はぜひ遊んでみて下さい🐾
そしてジャンルは違いますが、『インフィニットループ古城が見せた夢』や
『一柳和の受難シリーズ』系の新作もお待ちしてます。。汗
もちろんリメイクでも、首を長くして待ってます。。
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