【悲報】運輸会社の社長「もう限界です・・・」

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【悲報】運輸会社の社長「もう限界です・・・」

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1:名無し
:2026/02/24(火) 12:23:29.465ID:QynxCszq4

「荷物はある、仕事もある。でも会社が潰れる」 運輸業を襲う“黒字倒産”の皮肉――なぜ需要が「重荷」に変わったのか ヤフーニュース

2026年の日本経済が直面しているのは、どこかちぐはぐな現象である。黒字でありながら、人手が足りずに倒れる企業が増えている。帝国データバンクによれば、2026年1月時点で正社員が不足している企業は52.3%。1月としては4年続けて5割を超えた(2026年2月20日発表)人手不足を理由とする倒産は2025年に427件に達し、3年続けて過去最多を更新、初めて400件を上回った。景気が冷え込んで脱落したわけではない。供給の末端が動かなくなった。その帰結である――。

なかでも運輸・倉庫業の数値は重い。正社員不足は

「65.8%」

と全産業のなかでも高い水準にあり、非正社員でも40.2%が足りない。現場に仕事がないのではない。むしろ逆だ。荷はある。だが、それを動かす人がいない。需要があっても、それを受け止める力が抜け落ちているのだ。

ここで見えてくるのは、需給の振れでは説明しきれない事態である。人手が足りないから受注を絞る。受注が伸びないから売上は頭打ちになる売上が伸びなければ賃上げに踏み切れない。賃金が上がらなければ人は集まらない。この循環が固定化している。

他産業と比べると差はさらに際立つ。価格を転嫁しやすい分野は、賃上げを通じて人を引き戻す余地がある。一方、運輸は契約単価が長く据え置かれやすく、燃料費や人件費の上昇をそのまま上乗せしにくい。需要があっても単価が上がらない。売上の中身が変わらない限り、体力は回復しない

全文はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/1dd6a7fa31d8236d61d682ab01aa3bc836dba17e


4:名無し
:2026/02/24(火) 12:26:03.399ID:yniTSvCiK

給料まじ低いからな


3:名無し
:2026/02/24(火) 12:26:00.766ID:cFf/MKum3

だって安いやん
バブル期なら大型持ってたら佐川で1000万稼げたんやぞ


9:名無し
:2026/02/24(火) 12:29:23.479ID:EJt5hFzc9

黒字(一人雇うと赤字レベル)


47:名無し
:2026/02/24(火) 12:55:56.216ID:wCjVWyy9b

>>9
なら社長の給与減らせばええやん
3人くらいは雇えるやろ


12:名無し
:2026/02/24(火) 12:32:42.838ID:I6UZKU.am

潰れてくれんと仕事が他にいかんやん
他にいけば高くなるんやからドライバーの賃金も上がると

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